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ガラスコーティング・カーフィルム 東京葛飾区 千葉 埼玉

May 30, 2009

ガラスコーティング ミニ クラブマン(ガラスコーティング5)

ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング全工程を終えた、ミニクラブマンです。
先日は特徴のあるルーフとピラーの写真を載せてご紹介致しましたが、本日は全体の写真でご紹介致します。

ボディのメインカラーはホワイト、ルーフとドアミラーがブラックで、ピラーもまたブラックです。
どれも純正カラーで全てソリッドです。
特にブラックのソリッドは、どの車種でも分かりやすいかと思いますが、非常にキズが目立ちます。
これが国産の経年車ともなりますと、線キズだらけでツヤを失いくすみ、雨を浴びると水がベターっと浸みこんでしまうような気さえしてしまう程です。

BMW系の塗装は国産程軟らかくなく、そういった意味では国産よりは研磨の難易度は高くありませんが、やはりソリッドカラーはメタリックよりも難しさを感じます。

線キズの多さ、細部のパーツ(以前の記事でご紹介しましたメッキパーツ等)のシミの具合から、今回はspec.3での施工を行いました。
新車でspec.3...と驚かれる方もおられるかと思いますが、新車でもそれほどキズがあるのです。

とは言え、たいていの新車はもちろん経年車よりはキズが浅く、キズの量も多くないはずですので、研磨による塗装への負担は最小限に抑えられます。
愛車の為に、早めのコーティング施工をおススメ致します。


ガラスコーティング
¥68,250~

May 29, 2009

ガラスコーティング完了 ミニ クラブマン(ガラスコーティング4)

ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、ガラスコーティング,断熱フィルム 全面施工, ミニ、 クラブマン, クパーS、先日までガラスコーティングの下地処理についてご紹介してきました、ミニクラブマンです。
下地処理の全工程を終え、コーティングを施しましたのでご紹介致します。

写真1枚目はルーフ部分です。
ボディカラーはペッパー・ホワイトと言うソリッドのホワイトですが、ルーフとドアミラーはソリッドのブラックで、メインのボディカラーとルーフ(ミラー)の色を変えられるのはミニの特徴でもあります。

やはり新車とは言え、特にブラックのルーフ部分はややキズが目立つ状態でした。

また、これもまたミニの特徴ですが、写真2枚目3枚目にありますピラーもボディのメインカラーとは違うブラックが使われています。
これは純正仕様で、ボディカラーに関わらずソリッドのブラックになっていますが、この部分がまたキズが目立ち易い材質・カラーで、更に塗装(材質)が非常に軟らかく研磨の難易度が高いパーツです。
ボンネットやドア等の主要パーツを入念に磨き上げても、特徴のあるルーフやピラーにキズが残っていては印象が良くありません。

クラブマンのボディコーティング施工はまだあまり経験していませんが、従来のミニは何十台も施工してきましたので、特につまづく事なくルーフやピラーも新車以上の輝きを取り戻しました。

ボディの全体像は次の記事でご紹介致します。
是非ご覧下さい。

May 28, 2009

細部の油取りクリーニング ミニ クラブマン(ガラスコーティング3)

細部の油のクリーニング ミニ クラブマン細部の油のクリーニング ミニ クラブマン細部の油のクリーニング ミニ クラブマン高機能断熱フィルム全面貼りと、ボディガラスコーティング施工を行いました、ミニクラブマンです。
先日もボディガラスコーティングの下地処理についてご紹介致しましたが、本日はその続き、細部(特にヒンジ部)の油汚れの除去についてご紹介致します。

写真はどれもドアやボンネットのヒンジ付近です。
黄色っぽい油が滴り落ちているのがお分かりになるかと思います。

この油分は、干渉するドアと車体(ヒンジ部分)に潤滑油として差されていたもので、写真の様に直接ヒンジとは関係のない部分まで垂れてしまっている様子は、BMW系の車には多く見られます。

ウエスで直接ふき取ると、油分が伸びて余計に汚くなるので要注意です。
ヒンジ付近の至るところに付着していまが、入念に細部まで拭きあげました。

May 27, 2009

メッキ部分のシミ取り磨き ミニ クラブマン(ガラスコーティング2)

メッキ部分のシミ取り磨き ミニ クラブマンメッキ部分のシミ取り磨き ミニ クラブマン先日、高機能断熱フィルム施工や、マフラーのクリーニングについてご紹介致しました、ミニクラブマンです。
先日に引き続きボディガラスコーティングの下地処理についてご紹介致します。

写真1枚目は、フロントフェンダーのサイドウィンカーに付いているクーパーSのエンブレム、写真2枚目はドアの塗装面とガラスの堺にあるメッキモールです。

先日のマフラーのクリーニングの際にもご紹介致しましたが、新車だからシミがない、キズがない...と言うのは間違いで、今回も例外ではなく特に目立ったのが写真にもありますエンブレムやモール等のメッキパーツです。

この様な細かいパーツのシミは、基本的には手作業で磨きあげていきます。
塗装面のツヤや輝きはもちろん大事ですが、クリアな部分はよりクリアに、メッキパーツはくすみやシミを除去し本来の輝きを取り戻させる事で、車全体がより新鮮に、キレイに見えます。
そう言う意味で、細かいパーツの輝きは塗装面以上に重要かもしれません。

May 26, 2009

マフラーのシミ取り磨き ミニ クラブマン(ボディガラスコーティング1)

マフラーのシミ取り磨き ミニ クラブマンマフラーのシミ取り磨き ミニ クラブマン高機能断熱フィルムの全面施工と、ボディガラスコーティング施工を行った、ミニクラブマンです。

本日はボディガラスコーティングの下地処理の工程で行いました、マフラーのクリーニングの様子をご紹介致します。

写真1枚目はクリーニング前の状態です。
新車ですが、ディーラーや販売店ではマフラーやホイール等は"汚れていても当たり前"なパーツという事なのでしょうか...マフラーには炭のような汚れが付着している状態です。

マジックジャパンではボディガラスコーティングの際に、ホイールのクリーニングを行いますが、これは、汚れていて当たり前なパーツだからこそキレイが際立ち、それが車全体のクリーンな印象につながると考えているからです。
これはマフラーにも言える事で、マフラーは車の後姿ではその美観を左右する重要なパーツです。

写真2枚目はクリーニング後ですが、新車であれば尚更こうでなければいけません。

ボディガラスコーティングの詳細は追ってご紹介致しますので、是非ご覧下さい。

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